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FX・先物相場は僕のATM!?

FX・株・先物の資産運用で国に頼らずに自分年金を作るブログ

ノマド生活をしてみる

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「ノマド」という言葉がいろんなところで耳に入るようになった。

ノマドというのは、英語で「遊牧民」の意味のNOMADという意味である。

遊牧民というのは、一定の場所で生活することなく、様々な場所に移り住む民族のこと。

アラスカやチベット、モンゴルの大自然の中で生活する人達がこれにあたる。

さすがにモンゴル人と同じような生活はできないが、ここでいうノマドとは、IT機器を駆使してオフィスだけでなく様々な場所で仕事をすることで、新しいワークスタイルを指す言葉だという。

こうした働き方をする人は、ノマドワーカーなどと呼ばれ、情報感度と意識が高い人達の間では大変人気があるそうだ。

誰でも毎日同じ会社に通勤し、同じ仕事をするのはかなり退屈だ。

PC一つでどこでも仕事ができるのならこんなに素晴らしいことはないだろう。

しかし、あなたにはノマドワーカーになれる環境が十分ある。

そう、あなたはPCを駆使して相場と対峙するトレーダーなのだ。

まさにトレーダーというのは、こうしたノマド生活をするには最も適している人種ではないだろうか。

ということで、僕もノマド生活を体験する為に、バンコクへ10日間程住んでみた。

朝は8時に起きてシャワーを浴びて相場をチェック。

PCの売買サインに従ってその日の注文を入れたら今日の仕事は全て終了。

所要時間10分だ。

その後朝食を取り、天気が良ければプールで泳ぐ。

泳ぐのに疲れたら、ラウンジでカプチーノを飲みフルーツを食べながら読書をする。

ラウンジの飲み物、フルーツ、ビスケットなどは全て飲み放題、食べ放題だ。

夕食前にはジムで運動し、食後はおしゃれなカフェやバーを散策。

さぞ優雅に見えるかも知れないが、1日わずか6,000円のホテルでの生活である。

物価が安く、街は東京と変わらないほどスタイリッシュで高級ホテルやブティック、おしゃれなレストランが数多く軒を連ねる。

一方、高級ホテルの周辺には、豊富な果物や、魚、チキンなどの揚げ物を売る屋台が軒を連ね、庶民の活気で賑わう。

シンガポールなどもとてもスタイリッシュで奇麗な街だが、あまりにも街が奇麗すぎて、下町生まれの僕には今一つ馴染めない。

バンコクの街は、大阪のグランフロント大阪や、東京のミッドタウンの周辺に屋台が混在していると言えばわかりやすいだろうか。

何度も行っているバンコクだが、スタイリッシュな街と、アジアのごちゃごちゃ間がミックスした街は、行くたびにいろんな発見があって面白い。

バンコクでは6000円も出せば、こんな高級ホテルに泊まることができ、日本ではありえないコスパの良さである。
もちろんwi-fiも無料で完備。ハイスピードで、日本の証券会社への注文もまったくストレスがなく、自宅にいてトレードしているのと何ら変わりはない。

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日中はビールを飲みながらまったり。
テロの影響だろうか、人が誰もいない(笑)

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トレードが終わったら筋トレとランニング。日本に住んでいるのと全く同じ生活リズムだが、快適さははるかにこちらの方に軍配が上がる。
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~つづく

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日ベース
243勝185敗(勝率 56.8%)

0824 BO

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t01470128_0147012812226104525.jpg

チャートをチェックするのは週末だけ。
週一回注文するだけのほったらかしトレード。

+394pips

錬金術トレード公開後の成績(2011年8月14日~)

0928錬金


錬金術手法について→1年で10万円を100万円にする錬金術手法

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ベッティングを使ったシステムで運用中。
注文は1日わずか5分。後はほったらかしのトレード。

日中トレード(9時~15時15分)
+2,500,000円

夜間トレード(16時30分~翌朝3時)
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[ 2015/09/28 11:56 ] 旅行 | TB(0) | CM(0)

カンサス日記2

bunner.jpg


今日も引き続き良い天気。

アメリカの街には至る所に上の写真のような星条旗がはためいている。

何故日本には日章旗が至る所にないのだろうか。

異国にいると日本が特殊な国だということが良くわかる。

さあ、今日はお待ちかねのガンシューティングだ。

ジェフがよく通っている射撃練習場へ連れて行ってもらう。

gun4.jpg

トランクからライフルとピストルが入った大きいバックを取り出す

guns 2

もう気分はほとんどミリタリーモード。

gunbag.jpg

中に入るとガンショップになっていて、牛がお出迎え

gun 6

lifl 2


ピストルがズラリ

guns 3

ライフルもズラリ

gun 7

こちらは自動小銃

automatic guns

手前はピストル用の弾で、その奥はライフル用だ。

bullet.jpg

弾を撃つと薬莢と呼ばれる空の弾がそこらじゅうに飛び散る。

ある程度撃ったら床に散らばった薬莢を掃除しないといけない。

clean puyan

飛び出したばかりの薬莢はすごく熱いので、触れるとやけどをすることもある。

実際に娘は飛び出した熱い薬莢が胸の中に入り込んで驚いていた。

だから射撃の時は裸足のサンダルはダメで、必ず靴を履かないといけない。

嫁と娘はサンダル履きなので、本当は射撃場の中に入れなかったのだが、ジェフが交渉してサンダルの上から布のカバーをすることで特別に許可してもらった。

yome ashi

musume ashi

裸足でサンダルを履いてガンを撃とうとする日本人に、唖然としていた店員の気持ちも良くわかる。

観光モード丸出しである。

いろんなターゲットがあり、好きなものを選ぶことができる。

target.jpg

中にはこんなものも

target picture

中古のライフルならわずか100ドルで買うことができる

used lifl


さあ、いよいよ射撃場へ。ターミネーターはとても嬉しそう。

jeff 7

射撃場の内部は監視カメラが設定し、常時監視している。
また、銃口は絶対にターゲットの方向以外に向けてはいけないなど、使用上の厳格なルールがある。
違反行為があれば、すぐにセキュリティーへ連絡が行き強制退場させられる。

rule.jpg

内部はこんな感じ

gun range

ターゲットまでの距離はここで調整する

range control

まず射撃前に簡単な注意事項を受ける

jeff 8

ジェフがバックからガンを取り出す

jeff guns

これはいつもジェフが持ち歩いているピストル。特殊部隊シールズが使っているガンだ。

jeffs pistol 1

「いいか、こうやってレバー引いて使うんだぞ」

jeff 9

「わかったな、簡単だろ?じゃあ撃ってみようか」

jeff 10

「しっかりガンをホールドして、狙いを定めて!」

jeff 11

puyan gun

「うんうん、最初にしては結構やるじゃねえか」

jeff 12

「じゃあ、次は長距離用のスコープ付きライフルいくぞ。1マイル離れてても狙えるんだぜ」

jeff 13

lifl 3

ライフルの弾はマガジンと呼ばれる弾倉に上から一つづつ押し込んで入れていく。

bullet 2

30発装填できるマガジン

magazine.jpg


「まずは俺が手本を見せるから」

jeff 17

「こうして狙って撃つんだぞ」

jeff 18

「わかったな。じゃあいくぞ。ここをしっかり持ってろよ」

jeff 15

「そうそう、ターゲットにレーザーを合わせて」

jeff 16

「ターゲットが見えるだろ。そこを狙え」

puyan gun 4

puyan gun 5


「次はAK-47を撃つぞ。このライフルは扱いがシンプルなのでテロリストに人気があるんだよ」

jeff ak47 2

jeff ak47

結構当たってる♪

puyan target 2

ガンを撃った後は、火薬から出る重金属が手に残るので、専用のソープでしっかり手を洗い流す。

soap.jpg


こんな感じで家族4人全員がジェフ教官の指導を受けて射撃訓練を受けた。

テロリストが使っているAK-47を撃ったことのある主婦や女子大生など日本では誰もいないだろう。

終わったころにはすっかり特殊部隊モードへ。

はるばる日本から来た甲斐があった。

楽しかった旅行も今日で終わり。

明日はLA経由で東京へ。

ありがとうジェフ。


終わり。


お願い、素通りしないで。


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[ 2013/09/14 06:14 ] 旅行 | TB(0) | CM(1)

カンサス日記1

kansas airport


LAを後にして、一路アメリカのへそ、カンサスへ。

map.gif

LAとカンサスの時差は2時間。飛行時間は3時間30分。アメリカは広い。

朝9時のフライトだが、カンサスに着くのは14時30分になる。

LA airpoet delta departure

空港には竜巻からの避難用シェルターがある

tornade shelter


カンサス・シティ空港まで迎えに来てくれたのは、親友のジェフくん。

元合衆国政府のボディーガードで、イラクにも駐在経験がある。

現在は、銃の扱い方や不法侵入者から身を守る為の護身術など、民間相手に危機管理対策のクラスの教官をしている。

坊主でマッチョ、別名「ターミネーター」

jeff 1

カンサス・シティは、ミズーリとカンサス州をまたいだ境目にあり、通常カンサス・シティというと、ミズーリ州の方を指す。

今回僕達が宿泊するのは、カンサス・シティーから車で40分程南下した「オーバーランド・パーク」という場所だ。

kansas free way

このフリーウェイは制限速度が75マイル(120キロ)。

どの車も平均速度80マイル(130キロ)程度でぶっ飛ばしているので、さすがにカローラだと横に乗っているとちょっと怖い。

ホテルへ着くやいなや、腰のホルダーからガンを取り出し

jeff 4

ガンの説明を始めるターミネータ

gun3.jpg

「ちょっと構えてみろ」とターミネーター

gun puyan 1


オーバーランド・パークの人口は約17万人。

カンザス州で2番目に人口の多い都市で、人口の90%以上が白人で日本人はほとんどいない。

緑が多く森の中に街ができたようなところで、道路が広くおしゃれなレストランやモールが沢山あり、とてもスタイリッシュな街だ。

この街は、全米で住みたい都市ベスト10に常時ランクインし、子供を育てるための最良の場所としても人気がある。

ソフトバンクが買収した全米3位の携帯電話会社「スプリント」や、GPS機器で有名なガーミンは、ここオーバーランド・パークに本社がある。

スプリント本社

sprintweb3.jpg


ジェフの住んでいる家も森の中。遊びにいくと、家の前でリスが餌を食べていた。

シカも良く見るという。

jeff house

2台分のスペースがある地下の駐車場には、標的が貼っている。さすがは射撃の教官の家である。

target in garage

ターミネーターの自分の部屋には、ライフル、ピストルなど5丁がバッグの中に。その中に何故か「くもん」の
バックが。
「くもん」に行くときはこのバッグにガンを入れていくのだという(笑)。

gun kumon

30発連続で発射できるスコープ付の長距離ライフル。もちろん本物だ。

gun puyan 2

ついでに防弾チョッキも着せてもらう。めちゃくちゃ重い。

boudan best


ホテルの部屋には大きな冷蔵庫もあるので、食材を買いに近くのスーパーマーケットへ。

puyan costco

バケツの様なアイスクリームが5ドル程度。アメリカ人が肥えるはずである。

buacket icecream

ひき肉もこの国で買うと半端ではない量になる。

hikiniku.jpg

何の花だろうか。こんなカラフルな色をした花を見るのは初めてだ。

flower color

お店ではもうクリスマスモードである。

jeff 3

xmas2.jpg

今夜の夕食は、地元で一番人気のステーキレストラン。
量が多すぎて味はよくわからなかった(笑)

jeff 6

明日は今回のメインイベント。ガンシューティング。

楽しみだ♪

つづく。

お願い、素通りしないで。


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[ 2013/09/13 06:45 ] 旅行 | TB(0) | CM(0)

LA日記5

cool low

LA最終日は観光の定番中の定番コースを廻る。

ニューヨークに次ぐ全米第二の都市であるLA。

この街はとにかく広いのと、街にヘソというか中心部がなくいろんな街が至る所に散らばっている。

LAはNYを一回り小さくしたような街と思っている人は少なくないが、とんでもない大まちがいで、一般にロスアンゼルスと呼ばれるそれはLAカウンティーのことを指し、その広さはなんと関東平野がすっぽりと納まるほど広いのだ。

ダウンタウン、サンタ・モニカ、ビバリーヒルズ、ハリウッド、ロングビーチやパサディナなど合計86の市で巨大なLAカウンティーが構成されている。

しかし日本の様に電車などの交通機関はほとんど発達しておらず、車を中心に街づくりが行われているので、車がないと生活はもちろん観光も満足にできない。


今朝も朝食をお腹いっぱい食べてホテルからフリーウェイに乗り、一路サンタモニカへ。

santamonica 01

今日も天気は快晴。

LA観光と言えば必ず立ち寄るのがサンタモニカ。

名物のピアの上には遊園地、ギフトショップ、カフェ、シーフード屋台などが立ち並び、歩いているだけでとても楽しい場所だ。

santamnica pier


ピア周辺のダウンタウンにある サード・ストリート・プロムナード。
おしゃれなカフェや映画館、若者に人気の店などが並ぶ歩行者天国で、いつも地元の人や観光客でいっぱいのストリートだ。

promenad st

ビーチにはサイクリングロードも整備されていて、観光客でもバイクをレンタルして楽しむことができる。
なんとセグウェイが2時間84ドルでレンタルされている。

segway.jpg


サンタモニカを後にし、ハリウッドセレブなどの多くの邸宅が立ち並ぶ全米有数の高級住宅街として世界的に知られているビバリーヒルズへ。

リチャード・ギアとジュリア・ロバーツ主演の映画「プリティー・ウーマン」の舞台になったウィルシャー通りにあるビバリー・ウィルシャーホテルはあまりにも有名だ。

bevely wilshier hotel

特に高級ブティックの建ち並ぶロデオドライブは観光名所にもなっている。

kanko.jpg

rodeo drive

rodeo puyan

rodeo 3


さらに車で15分ほど走るとハリウッドの中心街へ。

hollywood 3

hollywood 1


ハリウッドのランドマークであるチャイニーズ・シアター前では、バットマンなどのコスチュームに身を包んだ芸人が観光客相手に愛想良く近づいて来る。

喜んで一生に写真を撮ったら、一人20ドルチップを払えと言われた。

「持ってるのはこれだけだ」と言って1ドル渡すと、ブーブー文句を言っていたが構わず無視して立ち去った。

チャイニーズシアター前では愛想の良い外人に注意しよう(笑)

chinese theater


今度は更に東へ進みLAダウンタウンを抜ける。

downtown.jpg

LAダウンタウンから一番近いシタデル・アウトレットモールへ。
僕は買い物には全く興味がないが、家族の為に仕方なく付き合う。とても苦痛な時間である。

outlet.jpg


それから今度は、ロサンゼルスのグリフィス公園内にある天文台へ向かう。

途中、ご飯を食べてガソリンを補給。

gasolin.jpg

その展望台からは、関東平野に匹敵するほど広大なLAカウンティーの街並みが一望でき、その夜景の美しさとスケールは度肝を抜く。

プロポーズの場所としても有名で、周りはカップルだらけ。家族連れは僕達だけである。

griffith.jpg


この日はどのくらいドライブしただろうか。

ようやく長い1日が終わった。

明日からは友人の待つカンサスへ移動だ。

つづく。

お願い、素通りしないで。


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[ 2013/09/12 12:45 ] 旅行 | TB(0) | CM(0)

LA日記4

downtowndiney1.jpg

ディズニーランドへ行く前に、僕が通っていた大学に立ち寄る。

大学のキャンパスから見える景色。ここに座ってよくハンバーガーをかじっていたのが懐かしい。

college1.jpg

青い空と青い海が交わり、どこまでも続く水平線。この辺りは全米でも有数の写真の撮影ポイントになっていて、この景色を撮るためにフォトグラファーも多く訪れる。

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キャンパス正面。カリフォルニアの国旗とアメリカ国旗が青空によく似合う。

merymont2.jpg


大学から車で15分のところに住んでいたアパート。30年経ったいまでもまだあった。懐かしすぎる。

seika.jpg


その後カリフォルニア・アナハイムにあるディズニーランドへ。

最近「カリフォルニア・アドベンチャー」というテーマパークが増設され、さらにダウンタウン・ディズニーというショップやレストラン街が新しくできた。

ダウンタウンディズニーは入場無料で、歩いているだけでも十分楽しめることができる。

さすがにテーマパークに入ってアトラクションに2時間も並ぶのは辛い。そこで残念がる娘を説得し、今回はテーマパークはパスして、ダウンタウン・ディズニーだけ入ることにした。

ダウンタウン・ディズニー入り口。

disney6.jpg

「ディズニー・パーク」、「カリフォルニア・アドベンチャー」、そして「ダウンタウン・ディズニー」の3つの区画からなるディズニーランド。

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ディズニー関連のショップが立ち並ぶ

disney2.jpg

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「ワールドオブディズニー」。
テーマパークに入らなくても、ここですべてのおみやげグッズが買えるという。東京ディズニーランドでは売っていないものも多くあるそうだ。

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ロゴを使ったいろいろなキャラクターが登場するお店。後ろのおばちゃんはロゴではない。

logo.jpg

サンドイッチのお店に入ってコーヒーに入れるミルクを頼んだら、ポットに入ったミルクが出てきた。何事も豪快な国だ。

milk.jpg


その後ホテルの近くのビーチへサンセットを見に行く。

カリフォルニア西海岸からは、どこからでも広大な太平洋に沈むとても綺麗な夕日を見ることができる。

良く整備されたビーチには、サンセットの時間になると多くの人がバケツ一杯に入ったマキを抱え、バーベキューを楽しむ為に集まってくる。

暗くなると、ビーチのいたるところで燃えているマキがとても幻想的だ。

サンセット。

beach4.jpg

beach1.jpg

直ぐ頭上にはロサンゼルス空港からジェット機が飛びたつ。

beach5.jpg


明日はLA最終日。 

サンタモニカ→ビバリーヒルズ→ハリウッド→ダウンタウン→アウトレットモールと回る予定。

続く。
[ 2013/09/09 14:53 ] 旅行 | TB(0) | CM(1)
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