FX・先物相場は僕のATM!?

FX・株・先物の資産運用で国に頼らずに自分年金を作るブログ

【敗軍の将兵を語る~本当は語りたくない悲惨な敗北】 8

この時の心理は、「いや絶対に株価は元に戻る」っと信じて疑わない。

希望的観測の何者でもないのだが...

それでも遠慮なしに、ソフトバンクの株価は下がって行く。

僕の精神状態は完全に麻痺し、正常な判断ができる状態ではなかった。

何せ、100万単位でお金が溶けていくのだ。

今切れば確実に損失は確定され、その時点で500万位の損失が決定する。

しかし、売らなければ含み損にはなるけども、損失が確定しない。

「持っていれば、少なくとも損失は確定しない」。
 
この言葉が、損失を確定したくない、負けを認めたい気持ちを肯定してしまったのだ。


見事なプロスペクト理論である。


しかし、結果はボロボロ状態。

100株18万のソフトバンクの株価が、秋には、なんと1万円まで下がってしまう。

諦めの極致でついに手放した時には、もう完全に手遅れでだ。

この時、本当に株の恐ろしさを身に染みて理解した。

この失敗で投資資金の殆どを失ってしまった私は、何をするにも無気力、無関心状態になってしまった。

ご飯を食べていても、テレビを見ていても、車を運転していても、頭の中の何とも言えない敗北感が体中を支配しているようで、とにかく体が重く、何も楽しめる状態ではなかった。

今から振り返ると、僕が買ったソフトバンク株は、完全にどんぴしゃりのタイミングで株価が天井だったのだ。

まさに典型的な天井買い。皆がまだまだ上がると思っている時は、これから下がるジャンプ台の上だった。

儲ける人は、ここで空売りはできないとしても、買いは控えるのだろう。

負ける人は、ここで空売りなどどは思いつきすら無く、買いたい気持ちで一杯なんだろう。

素人が株でやられる見本だ。

負ける人の思考とは、だいたいこんなもの。

この頃から、僕は有料配信というものを知る。

「やはり株は、プロに聞くのが一番だろう。

プロのアドバイスに従って、こつこつ挽回しよう」と完全に他力本願になってしまうのである。


つづく
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【敗軍の将兵を語る~本当は語りたくない悲惨な敗北】 7

前回は、超大型株の新日鉄を手がけて、ナンピン手法を使い、安値を拾ってその戻りを取ることにより儲けることができた。

しかし、あるレベルを超えて株価が下がると、心理的にそれ以上のナンピン買いができなくなり、そのまま株価が戻らない状態が続くと、含み損の状態に我慢ができなくなり、ついに大きな損切り。

動きの良い主流のソフトバンクへ目移りする。



1999年~2000年、ITバブルがやってくる。

この年から、株の売買手数料が自由化になり、松井証券等を筆頭に、ぞくぞくとネット証券会社が設立される。

いよいよ本格的なネットトレードの始りだ。

ITバブルの筆頭は、言わずと知れた、ソフトバンクと光通信。

連日、株価は天井知らずのストップ高が続いていた。

それまで、オールドエコノミーなどど呼ばれた超大型株である新日鉄を売買していた僕は、意を決してIT銘柄の本命であるソフトバンクを買う。

買ったこの日も株価はストップ高比例配分で取引を終了。

明日からの値動きが本当に楽しみだった。

どこまで上がってくれるのだろうと明日の寄付きが楽しみで仕方がないのだ。

しかし、これが悲劇の始りだった。


なんと、買った翌日を頂点に、株価はその後どんどん下がって行く。

光通信もどんどん下がって行く。

もうほとんどナイアガラの滝状態だ。

このチャートを眺めながら、僕は完全に凍りついた。


【敗軍の将兵を語る~本当は語りたくない悲惨な敗北】 8へ続く→

【敗軍の将兵を語る~本当は語りたくない悲惨な敗北】 6

当然、調子に乗って、またどんどんナンピン買いをしていく。

250円→230円→210円→190円と株価はドンドン下がっていく。

さすがに、ナンピン買いが4回目となると、心配になってくる。

そして190円→170円と更に株価が下がっていくのだが、こともあろうに株価が170円になり、5回目のナンピン買いをしないといけないのが、精神的にこれができなくなるのだ。

今までは最高3回までのナンピンで、その後難なくリバウンドしてくれたからよかったものの、4回目のナンピン入れたら、もう精神的に参ってしまっていたのだ。

当然、5回目のナンピンなんて怖くてとてもできない。

本を読んで理解するのと、実際にお金を相場に突っ込んでやるのとでは、全く取る行動が違ってくるのだ。

いくら、本を読んでナンピンを5回、6回、7回入れてその後のリバウンドで大きく利益になることがわかっていても、やはりできない。

人間は、本能的に防御反応が働く。

だから、これ以上ナンピン買いできないという感情は、本能的には当たり前の感情であり、手がでない。

これ以上のナンピンができないので、後は株価が落ちて行くのをただ見てるしかない。

これも、普通の人間が取る行動だ。

こうして、最終的に株価は120円まで下がって行く。

そして、ひたすらリバウンドを待っていたが、株価はその後、底が120円で上限が150円のレンジ相場に入っていった。

長期投資のスタンスなら、もうあとはほったらかしにするしかない。

その頃は、ちょうどITバルブの最盛期で、市場ではソフトバンクや光通信が連日のストップ高を付けているような状態だ。

こっちは、塩漬けの新日鉄を持ったまま。

どうしても、動きの派手な銘柄に目移りしてしまうものだ。

そこで、今新日鉄を売って損切りしても、連日のストップ高をつけているソフトバンクに買い換えれば、すぐに元は取り戻せるだろうと思った。

案の上、その日もソフトバンクはストップ高の比例配分で取引を終えた。

こうなったらもうこれ以上は新日鉄を持ち続けることができない。

そして、ついに大きな損切りをして新日鉄を売った。

株をやって、初めての大きな負け。

この損切りで僕は300万円失った。

ショックはさすがに大きかったが、気を取り直して、念願のソフトバンクを買う。

この瞬間、やっと本流のIT銘柄が買えた。これでしばらくはストップ高の恩恵にあずかり、損切りは大きかったけど、「なあに、すぐに取り戻せるよ」と信じて疑わなかった。

そして、現物株をやって最大の悲劇が襲ってくるのだ...


【敗軍の将兵を語る~本当は語りたくない悲惨な敗北】 7へ続く→

【敗軍の将兵を語る~本当は語りたくない悲惨な敗北】 5

こうすれば、株で生活ができる?

その後、現物株を本格的にやろうと思って、ある本を買った。

「こうすれば、あなたも株で生活できる」っていうタイトルだったと記憶している。

内容は大型株、それも超大型株は、値幅が安定しているので、買うときは打診で少し買い、株価が下がってきたら、徐々に枚数を増やしてナンピン買いしなさいというものだった。

例えば、新日鉄の様な出来高がトップクラスで、流動性が高く、値幅もある程度のレンジを行ったり来たりしている銘柄を選ぶのだ。

最初に買う値段は、いくらでもかまわない。

買いたいと思った時に、とりあえず少量で先ず1000株打診買いするのだ。

そのまま値段が上昇していくようなら、10%程値上がりした時点で利確する。

逆に、値段が下がっていったら、買い増しをしていく。

最初に250円で1000株買って、その後値段が200円になったら、今度は2000株を買うのだ。

更に株価が下がって150円になったら、4000株というように、株価が下がる毎に枚数を増やしてナンピン買いをしていく。

ナンピン買いする値幅は、運用資金によって、フレキシブルに変更する。

たくさん運用資金がある人は、50円幅ではなくて、20円にすると、株価が下がって来たときには、たくさんの株を買うことができる。

逆に資金が少ない場合は、20円幅でナンピンすると直ぐに資金が枯れてしまうのでもっと値幅を大きくする必要がある。

この戦略はある程度運用資金があって、長期で運用するには有効だと思う。

しかし、お金に忙しい人がこれをやってしまうと、含み損の期間があまりに長くなった場合に精神的に耐えられなくなってしまう。

この方法で僕も最初は、3回くらいまでナンピンをすると、すぐに株価が跳ね返ったので10%~15%位は、簡単に儲けることができた。

「何だ、株なんて簡単だな」と思っていた。


【敗軍の将兵を語る~本当は語りたくない悲惨な敗北】 6へ続く→

【敗軍の将兵を語る~本当は語りたくない悲惨な敗北】 4

大学を卒業して、サラリーマンとして働き始めた時はちょうど世はバブルの待っただ中。

もう、猫も杓子も株、株、株、不動産、株という感じだった。

今では、考えられないが、当時の東証1部では、殆どの株価が4桁。

3桁の株価など、業績もセクターも関係なく、ただ割安感だけで買われていた時代である。

証券会社に勤める友人などは、上司から3桁の株価のリストを作成して内容など一切調べることなく、顧客に極秘情報として流していたと言っていた。

まさに、「株をやらんヤツはアホだっ」と言われていた時代だった。

懐かしい...あの頃へ戻りたい...

僕が初めて勝ったのは、井上工業という当時の東証2部銘柄の建設株。

中でも建設株は特に株価が突出しており、そのセクターの3桁銘柄の一つが井上工業だった。

運よく、その株はすぐに上昇し、680円で1000株仕入れた株は、2週間で1000円になりすぐに売った。

たった2週間で32万円も儲かったのだ。

当時、手取りの月給が、16万ぐらいだったから、「こりゃサラリーマンなんてやっとれんな」とビギナーズラックとも知らずにそう思った僕はその後に始まる壮絶な運命が待ち構えているとも知らずに、有頂天になっていた。


【敗軍の将兵を語る~本当は語りたくない悲惨な敗北】 5へ続く→
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【ドル円】
10万通貨 単位:円
2017年6月 +92,000
2017年5月 +16,000
2017年4月 -36,000
2017年3月 +32,000
2017年2月 +76,000
2017年1月 +22,000
2016年12月 +2,000
2016年11月 -136,000
2016年10月 -103,000
2016年9月 -101,000
2016年8月 -90,000
2016年7月 +88,000
2016年6月 +111,000
2016年5月 -2,000
2016年4月 +346,000
2016年3月 -2,000
2016年2月 +147,000
2016年1月 +111,000
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【VIX指数】
(10,000株)単位:円
2017年6月 -10,000
2017年5月 +30,000
2017年4月 +10,000
2017年3月 -70,000
2017年2月 -20,000
2017年1月 -10,000
2016年12月 +10,000
2016年11月 +20,000
2016年10月 -50,000
2016年9月 +150,000
2016年8月 +40,000
2016年7月 +110,000
2016年6月 +1,070,000
2016年5月 +70,000
2016年4月 +100,000
2016年3月 +160,000
2016年2月 +320,000
2016年1月 -40,000
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【VIX指数アドバンス】
(100株)単位:円
2017年6月 +88,900
2017年5月 +103,600
2017年4月 +109,500
2017年3月 -61,400
2017年2月 -20,600
2017年1月 -32,500
2016年12月 +14,700
2016年11月 +185,400
2016年10月 -12,700
2016年9月 +70,000
2016年8月 +31,800
2016年7月 +1,300
2016年6月 +160,300
2016年5月 +80,300
2016年4月 -22,300
2016年3月 +59,600
2016年2月 -9,900
2016年1月 +98,300
----------------------- 【TOPIX先物・デイトレ】
(ラージ1枚)単位:円
2017年6月 -330,000
2017年5月 -440,000
2017年4月 -175,000
2017年3月 +205,000
2017年2月 +260,000
2017年1月 +420,000
2016年12月 +220,000
2016年11月 +70,000
2016年10月 -285,000
2016年9月 +120,000
2016年8月 +140,000
2016年7月 +240,000
2016年6月 +340,000
2016年5月 +840,000
2016年4月 +20,000
2016年3月 -260,000
2016年2月 +650,000
2016年1月 +690,000
-------------------------
【TOPIX先物・ナイト】
(ラージ1枚)単位:円
2017年6月 -405,000
2017年5月 +140,000
2017年4月 +100,000
2017年3月 +50,000
2017年2月 +435,000
2017年1月 -220,000
2016年12月 -135,000
2016年11月 +1,090,000
2016年10月 +390,000
2016年9月 -205,000
2016年8月 -140,000
2016年7月 +495,000
2016年6月 +850,000
2016年5月 -530,000
2016年4月 -30,000
2016年3月 -855,000
2016年2月 +790,000
2016年1月 -410,000
-------------------------
【日経225先物・デイトレ】
(ラージ1枚)
単位:円
2017年6月 +160,000
2017年5月 -490,000
2017年4月 -520,000
2017年3月 +240,000
2017年2月 +630,000
2017年1月 +400,000
2016年12月 +80,000
2016年11月 +190,000
2016年10月 -510,000
2016年9月 +630,000
2016年8月 +340,000
2016年7月 +440,000
2016年6月 +1,780,000
2016年5月 +1,050,000
2016年4月 -980,000
2016年3月 -400,000
2016年2月 +1,690,000
2016年1月 -830,000
-----------------------
【日経225先物・デイトレ】
(ラージ1~4枚)単位:円
2017年6月 +400,000
2017年5月 -1,740,000
2017年4月 -330,000
2017年3月 +440,000
2017年2月 +950,000
2017年1月 +310,000
2016年12月 +490,000
2016年11月 +700,000
2016年10月 -1,490,000
2016年9月 +540,000
2016年8月 +380,000
2016年7月 +420,000
2016年6月 +360,000
2016年5月 +1,820,000
2016年4月 -3,120,000
2016年3月 -230,000
2016年2月 +1,340,000
2016年1月 -380,000
----------------------
【225先物・ナイト】
(ラージ1枚)単位:円
2017年6月 -260,000
2017年5月 -20,000
2017年4月 +400,000
2017年3月 -180,000
2017年2月 +530,000
2017年1月 +80,000
2016年12月 -120,000
2016年11月 +1,340,000
2016年10月 +250,000円
2016年9月 -380,000円
2016年8月 -370,000円
2016年7月 +270,000円
2016年6月 +470,000円
2016年5月 -430,000円
2016年4月 +290,000円
2016年3月 -470,000円
2016年2月 -760,000円
2016年1月 -700,000円
---------------------------
【225-Topix先物両建て・デイトレ&ナイト】
(ラージ1枚ずつ)単位:円
2017年6月 +140,000
2017年5月 -150,000
2017年4月 -80,000
2017年3月 -205,000
2017年2月 -35,000
2017年1月 +70,000
2016年12月 +240,000
2016年11月 +425,000
2016年10月 +260,000
2016年9月 -30,000
2016年8月 +195,000
2016年7月 +165,000
2016年6月 +75,000
2016年5月 +505,000
2016年4月 +390,000
2016年3月 +410,000
2016年2月 +330,000
2016年1月 +620,000
-------------------
【225-Topix先物両建て・スイング】
(ラージ1枚ずつ)単位:円
2017年6月 -60,000
2017年5月 +85,000
2017年4月 +90,000
2017年3月 +20,000
2017年2月 -40,000
2017年1月 -120,000
2016年12月 +260,000
2016年11月 +195,000
2016年10月 +195,000
2016年9月 -310,000
2016年8月 +280,000
2016年7月 +140,000
2016年6月 -245,000
2016年5月 +295,000
2016年4月 -290,000
2016年3月 +480,000
2016年2月 -275,000
2016年1月 -500,000
-------------------------
【金先物】
(1枚)単位:円
2017年6月 +63,000
2017年5月 +63,000
2017年4月 +5,000
2017年3月 +2,000
2017年2月 -61,000
2017年1月 -17,000
2016年12月 +63,000
2016年11月 +61,000
2016年10月 +46,000
2016年9月 +12,000
2016年8月 +17,000
2016年7月 -82,000
2016年6月 +34,000
2016年5月 +67,000
2016年4月 +44,000
2016年3月 +53,000
2016年2月 -55,000
2016年1月 -16,000
-------------------
【白金先物】
(1枚)単位:円
2017年6月 +25,000
2017年5月 +11,500
2017年4月 +18,000
2017年3月 -3,000
2017年2月 +18,000
2017年1月 +55,500
2016年12月 +2,000
2016年11月 +72,000
2016年10月 -28,000
2016年9月 -19,000
2016年8月 +18,000
2016年7月 +22,500
2016年6月 -116,000
2016年5月 +92,500
2016年4月 -63,500
2016年3月 +10,000
2016年2月 +91,500
2016年1月 +126,500
-----------------------
【ETF日経レバレッジ】
(1株)単位:円
2017年6月 -471
2017年5月 -399
2017年4月 +674
2017年3月 +436
2017年2月 +574
2017年1月 +31
2016年12月 +807
2016年11月 +232
2016年10月 -373
2016年9月 +552
2016年8月 +460
2016年7月 +800
2016年6月 +425
2016年5月 +1,654
2016年4月 -403
2016年3月 -1,062
2016年2月 +1,395
2016年1月 +210
-------------------
【225先物イブニングギャップ】
(ラージ1枚)単位:円
2017年6月 -280,000
2017年5月 -110,000
2017年4月 +10,000
2017年3月 -200,000
2017年2月 +120,000
2017年1月 +250,000
2016年12月 +240,000
2016年11月 +610,000
2016年10月 -130,000
2016年9月 -320,000
2016年8月 -250,000
2016年7月 +390,000
2016年6月 +210,000
2016年5月 +10,000
2016年4月 -250,000
2016年3月 -220,000
2016年2月 +660,000
2016年1月 +160,000
---------------
【NYダウETN】
(10株)単位:円
2017年6月 +3,600
2017年5月 -900
2017年4月 -2,000
2017年3月 +5,200
2017年2月 +2,100
2017年1月 +1,300
2016年12月 +1,500
2016年11月 +2,200
2016年10月 -2,500
2016年9月 +0
2016年8月 -7,000
2016年7月 +13,000
2016年6月 -11,000
2016年5月 +16,000
2016年4月 -12,000
2016年3月 +19,000
2016年2月 +18,000
2016年1月 +3,000
-------------------
【コンテンツ】
敗軍の将兵を語る~本当は語りたくない悲惨な敗北
●僕の本棚
●お金を題材にしたDVD
●メルマガ・バックナンバー
●相場関係の動画集
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【SNS】
●YouTube
●フェイスブック
●ツイッター
●オフ会
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【紹介記事】

en SPA ! (エンスパ) 2011年 10/16号 [雑誌]
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Big Tomorrow【2012年1月号増刊号】に記事掲載

BIG tomorrow (ビッグ・トゥモロウ) 増刊 元手10万円を1年で1000万円に増やすFXの必勝法 2013年 01月号 [雑誌]

Big Tomorrow【2012年9月号】に記事掲載

BIG tomorrow (ビッグ・トゥモロウ) 2012年 09月号 [雑誌]

¥スパ【2011年秋号】に記事掲載

en SPA ! (エンスパ) 2011年 10/16号 [雑誌]

FX攻略.com【2011年9月号】に記事掲載

月刊 FX (エフエックス) 攻略.com (ドットコム) 2011年 09月号 [雑誌]
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